大きさには限度がある。
重さ2キロ以上!? デカすぎる消しゴムに萌える | Excite エキサイト
世の中には、デカくなければいけない物とデカくなくてもいい物の2種類がある(根拠なし)。以前、Bitでご紹介した「バケツプリン」は、まさに後者であり、デカくなくてもよい物をあえてデカくしている典型的なパターンなのだが、その堂々たるデカさぶりは、もはや市民権を得たかのように独立した商品として独り歩きしている。世の中やっぱり突き抜けてこそナンボ、中途半端は良くないですね、ということで今日も中途半端じゃすまない消しゴムの話題です。
仕事柄、鉛筆と消しゴムは欠かせないのだが「ちょっとインパクトある消しゴムないかな……?」と検索していたところ、見つかった商品が「レーダーS-10000」。この消しゴム、何がすごいってめちゃくちゃデカい! なんと縦276mm、幅141mm、厚さ43mm、そして重さは2285グラムもあるんです! 製造しているのは、大手消しゴムメーカーの株式会社シード(SEED)。でもなんでこんな巨大消しゴムを作ったのだろうか?
これ、消しゴムを名乗っていいの~?って感じですよ。
見た目も本体も確かに消しゴムだけど、大きすぎデス。
どう頑張っても持ち歩きには向かないし、ペンケースに収納不可。
バッグには入るけど…でもそんな消しゴムは消しゴムとは言えない気が。
しかも「抱きここち満点…」って何ですか~?!(^^;)
あーでも、枕の代わりに出来なくもないのかな。(写真もそう使ってるし)
それにしても固そう…(--;)
あ、サイズと重さを考えたら、ダンベルになりそうじゃないですか?
消しゴムを掴んだまま掌を下に向けたりしたら指先も鍛えられそうです。
ゴムだけに落としても壊れなさそうですし。玩具じゃないって。
でも、いい使い道を発見しましたね。…ホントか?(^^;)
世の中には、デカくなければいけない物とデカくなくてもいい物の2種類がある(根拠なし)。以前、Bitでご紹介した「バケツプリン」は、まさに後者であり、デカくなくてもよい物をあえてデカくしている典型的なパターンなのだが、その堂々たるデカさぶりは、もはや市民権を得たかのように独立した商品として独り歩きしている。世の中やっぱり突き抜けてこそナンボ、中途半端は良くないですね、ということで今日も中途半端じゃすまない消しゴムの話題です。
仕事柄、鉛筆と消しゴムは欠かせないのだが「ちょっとインパクトある消しゴムないかな……?」と検索していたところ、見つかった商品が「レーダーS-10000」。この消しゴム、何がすごいってめちゃくちゃデカい! なんと縦276mm、幅141mm、厚さ43mm、そして重さは2285グラムもあるんです! 製造しているのは、大手消しゴムメーカーの株式会社シード(SEED)。でもなんでこんな巨大消しゴムを作ったのだろうか?
これ、消しゴムを名乗っていいの~?って感じですよ。
見た目も本体も確かに消しゴムだけど、大きすぎデス。
どう頑張っても持ち歩きには向かないし、ペンケースに収納不可。
バッグには入るけど…でもそんな消しゴムは消しゴムとは言えない気が。
しかも「抱きここち満点…」って何ですか~?!(^^;)
あーでも、枕の代わりに出来なくもないのかな。(写真もそう使ってるし)
それにしても固そう…(--;)
あ、サイズと重さを考えたら、ダンベルになりそうじゃないですか?
消しゴムを掴んだまま掌を下に向けたりしたら指先も鍛えられそうです。
ゴムだけに落としても壊れなさそうですし。玩具じゃないって。
でも、いい使い道を発見しましたね。…ホントか?(^^;)
by matsugami. | 2006-09-12 13:29 | コネタ/Bit






